バリテイン221の成分や酵素

バリテインの成分と毎日の充実感との関係(膨張感だけでなくw)

現在、他の精力剤をお試し中です。
→ レッドドラゴン

で、必然的にそれとの比較になるわけですが・・・。


いや、レッドドラゴンは勃起力や硬さの充実に特化したサプリメントなので、バリテインとはコンセプト自体が異なるのだと思います。
ただ、いま改めてバリテインを毎日飲んでいたあの暑かった夏を思い出して、単におちんちんのことだけでなく、精神的にも安定していて、なんとなく体調も良くって、言葉にしてみるといわゆる“みなぎる”感が歳相応ではありますが、ちょっとあったりしました。

レッドドラゴンには、そういう感じが無く・・・
(バリテインとは違う感じで、キンキンに(鋭角的に。そんな表現ある?笑)固くなる感じはあります)

バリテインについては、このブログにレポートしているように、おちんちん的にも少し成果があり、あとは何よりも奥さんとの楽しい夜が増えました、もとい復活しました。

つまりは・・・残暑の中にも関わらず、毎日が肉体的にも精神的にも充実していた感じ。
そのころやっていたことといえばバリテインを飲むことぐらい。
やっぱり、おちんちん面だけではない効果的なものもあったのだと思っています。
(ペニス増大効果は、レポートしているとおりです→ バリテインの評価(総括!)


その面で比較すると、レッドドラゴンは精神的な充実感というものが出てきていません。
繰り返しますが、レッドドラゴンはペニペニの硬さや勃起力に特化しているサプリメント。
その特化度は秀逸だと思っています。(特許を背景に開発されている!)

これはこれで使い分ければいいのだと思います。


ただ私が気になっているのは、暑い夏を乗り切るに当たってのスタミナ的な充実感や精神的なはりあい感など、これらがバリテインのどこから出てきていたのか?ということです。

改めてバリテインの公式サイトを見て、その成分を確認してみたのですが・・・
「バリテイン」公式サイト

もちろんバリテインには定番のシトルリンとか亜鉛とか、すっぽんやらゲテものっぽいものがどうたら、とか定番のものも種類たっぷり入っていますが、買う前も飲んでいる途中でも「なんでもいいや」と思っていたんですが、酵素も86種類とたくさん配合されているんですね。
配合されている成分数が約200。とすると半分とは言いませんがかなり酵素の種類も多いということがわかります。

で・・・
ひょっとしたら酵素なんじゃないか、と!

酵素は食べ物の消化を助けたり、体調を整えたり、といろんな役割で助けてくれたんじゃないかと。
もちろんサプリメントの中にある強精系や増大系の成分の摂取にも一役買っているのでは!
ヮ(゚д゚)ォ!

まあ言ってみれば、毎日余分にぬか漬けとかヨーグルトとか、そういうものをプラスアルファ摂取していた事になる。

よくサッカーなんかでは韓国の選手たちはスタミナがある、なんていいますが、キムチを毎日食べていますね。
あれは白菜や野菜の食物繊維に、加えて発酵させているので、ヨーグルトとかを飲んでいるのと同じこと、なんて言われますね。

まあ酵素がサプリメントになった時点で、キムチとはイコールとは言いがたいのですが、毎日の食生活に多少のプラスアルファが加わったことのは事実でしょう。


そんなこんなで、そのうちにはまたバリテインをリピし始めるんだろうな・・・なんて思っている今日このごろなんです、ハイ。



 

再確認?→バリテイン221の口コミ

バリテイン221に含まれる成分の紹介



あ、以下はバリテイン221に含まれる成分の紹介です。

バリテイン115種類増大系主要成分の特徴】

・L-シトルリン

スイカやキュウリなどのウリ科の野菜に多く含まれており、一酸化窒素を作り出し、増やす働きがあります。

一酸化窒素には血管を広げて血流量を増大させる働きがありますので、これにより体の血流が良くなるとともに、海綿体への血流量を増加させることで勃起を促進する効果があります。


・L-アルギニン

成長ホルモンを促進するアミノ酸の一種です。成長ホルモンの分泌を促進することでペニス増大に

期待できます。また免疫細胞の活性化、回復を早める効果があるといわれています。


・L-トリプトファン

必須アミノ酸の一種で、摂取すると脳内物質のセロトニンとホルモンのメラトニン成分が生成され、

自律神経を安定させ、不眠、集中力の低下を解消させ、血行を促進するといわれています。


・L-オルニチン

たんぱく質を形成しない遊離アミノ酸と呼ばれ、成長ホルモンの分泌を促進し、筋肉を作るときに補助する効果があるといわれています。


・亜鉛

ヨーロッパでは「セックスミネラル」と呼ばれるほど精力増進に関係のあるミネラルで、精子の生成、性欲を高めるだけでなく、頭髪の発育にも作用しているという研究結果も発表されています。


・トナカイ角

ペニス機能に必要なアルギニンが多く含まれており、性機能の改善、免疫力の強化、酸化還元酵素の活性化、老化予防などに使用されています。


・スッポン

精力増強に欠かせないアルギニン、亜鉛、さらに必須アミノ酸やビタミンA、ビタミンBといった成分も含まれており、血液を生成する作用が非常に高いといわれています。


・トンカットアリ

「森のバイアグラ」といわれているマレーシアのハーブで、滋養強壮によいとされ、さらに、男性ホルモンの分泌促進、スタミナ増強、精子生成を活発にする効果があるといわれています。


・マムシ

昔から漢方などで、血行促進や滋養強壮剤として広く使用されております。

マムシには多くのペプチドが含まれており、体内の生理活動を活性化し、血流を改善するとともに血圧を下げ、心臓の機能を助ける効果が期待されます。

ペニス機能に必要なアルギニンが多く含まれており、性機能の改善、免疫力の強化、酸化還元酵素の活性化、老化予防などに使用されています。


・馬こう丸

馬こう丸には、アミノ酸が豊富に含まれ、精力増進、精子量の増加を促進して、L-シトルリンも含まれておりますので、血流を増やす効果があるといわれています。


・アリ

アリは中国では古くから滋養強壮として使用されてきました。アリにはたんぱく質やミネラルが豊富に含まれており、人間の生理機能を活性化する働きに優れているといわれています。

また伝統的な中国医学では、アリには血流を良くするという特性を活かし、生命力をつかさどる臓器の治療に使用されていきました。


・サソリ

サソリは古代ペルシャやアラビアなどで精力剤として使用されていきました。サソリにはアミノ酸や亜鉛を多く含んでいるため、滋養強壮効果があるといわれています。


・ローヤルゼリー

必須アミノ酸をはじめとするアミノ酸が豊富に含まれ、大変良質なたんぱく質を構成しています。

またビタミン類ではB1、B2、B6、ナイアシンをはじめ、成長促進や老化防止に効果のあるバントテン酸など多く含まれえており、さらにミネラル類ではカリウム、マグネシウム、銅、鉄、リンなど、健康に必要な成分が多く含まれています。


・冬虫夏草

中国古来より、滋養強壮、不老長寿の薬として愛用されており、最近の研究で免疫力を高め細胞を修復する力が強力であることが判明しました。


・アカガウクルア

勃起の阻害をする酵素の働きを止める効果があり、ペニスを長い時間勃起させ血流量をキープしてくれるので、ペニス増大を促進する効果があるといわれています。


・田七人参

中国で古くから不老長寿の成分として重宝され、滋養強壮や疲労回復はもちろん、美肌効果、抗癌促進に効果があるといわれています。また、血液をサラサラにして血流を良くする効果があるといわれています


・ムイラプアマ

ブラジル北部のミネラル豊富な土壌のみで育つ、古くから「性活力の木」として飲用されていた貴重なハーブです。神経系統に作用し、血液生成、体温上昇、性欲増強、また血流を促進させる効果があり、ED改善にも使用されています。


・クコシ

古くから不老長寿の薬として愛用されており、疲労回復、血行促進、滋養強壮に使用されています


・マカ

最近では精力増強に欠かせない成分で、血行を良くする効果が見込めます。


・ガラナ

南米に自生する蔓植物で、ガラナに含まれるカフェインが脳を興奮させ、またアドレナリンを発生させて、血流量を高め精力を増強させるといわれています。


・エゾウコギ

ウゴキ科エゾウコギ属の薬用植物でシベリア人参と呼ばれています

エレウテロサイドEが主成分で、ストレスによる性行動の減退防止や記憶力を高める作用があるといわれ、さらに滋養強壮、抗ストレス、体力増加などの作用があるといわれています。


 

迷うんだったら
これ↓↓↓をおすすめします!
だって結果出てるしw



http://varitain.com/



【バリテイン利用者の声「主な購入理由」】
■増大サプリ業界初「生サプリ入3タイプカプセル」で海綿体への成分吸収力が圧倒的だから

■増大サプリ業界最多「115種類成分」を、効率よく増大させるために独自配合をしているから
■最新の増大サプリで、今までにない画期的な商品開発をしていて効果が期待できるから

【バリテインの効果的な飲み方 ※ユーザーの実感】
3種類のカプセルを、1日に朝食後30分以内(ソフトカプセル)、昼食後30分以内(ホワイトカプセル)、夕食後30分以内(ベージュカプセル)、と3回に分けて飲むことを推奨されていますが、下記の2パターンで「増大を実感している」というユーザーの声が多数寄せられているとのこと。
●パターンA/夕食後に3つのカプセルを一緒に飲む。
 ※睡眠時に体内の細胞が活性するためではないか、とのメーカーの見解。
●パターンB/朝食後に3つのカプセルを一緒に飲む。
 ※朝の空腹時は体内が栄養を吸収しようとする働きが強いかも、とのメーカーの見解。



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